文京・生活者ネットワークは 都内で35番目、東京23区内では14番目のローカルパーティ(地域政党)です

2015年2月19日 13時51分 | カテゴリー: トピックス

文京・生活者ネットワークは、都内で35番目、東京23区内では14番目のローカルパーティ(地域政党)生活者ネットワークとして設立されました 

文京・生活者ネットワークは政治を特別なものではなく、生活の道具にして、文京のまちづくりを進めたいと考えています。 

2011311日に発生した東日本大震災、続く福島第一原発事故による放射能汚染問題は未だ解決には至らず、深刻な状況が続いています。文京区も放射能汚染問題から免れることはできません。さらに、待ったなしですすむ高齢化・少子化、食の安全、環境問題など暮らしにかかわる不安、課題はたくさんあります。地域に暮らす人たちが抱える「つぶやき」を「まちを創るちから」に変えて、障がいがあっても高齢になっても、住み慣れた地域で暮らし続けられるまち・文京にしていきたいと思います。 

そのために、「市民の代理人」(ネット議員)を議会に送り、生活者ネットワークを市民が政治に参加するプラットホーム・まちの拠点に政治にかかわる仲間をひろげていく、参加と自治の市民政治を共に進めていくために、文京・生活者ネットワークを設立しました。 

市民の発言が政治を変える力です 

生活者ネットワークの政治は市民生活の現場からスタートします。政治は暮らしを豊かにする道具、個人の生活の中にある問題や地域の問題を調査・研究・政策化し、そこにかかわる人たちとともに解決します。生活者ネットワークの議員は問題解決のコーディネーターとして政治と生活をつなぎ、慣例にしばられている議会を市民の視点で変革します。 

★生活の中の疑問を一緒に考えたい、 

★議会レポートを読んでみたい、 

★選挙や普段の活動をボランティアしたい… 

参加の形はいろいろです。文京・生活者ネットワーク、または東京・生活者ネットワークまで気軽にご連絡ください(お問い合わせフォームを活用ください)。